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アイマスライブ5周年記念 The world is all one! 

行ってきました。
ようやくアイドルマスターのナンバリングが発表ということで大いに盛り上がっておりました。
あたくしももちろん会場でひゃっほいひゃっほいしておりまして、色々とたくさんのことを思うところがありまして。
それをゆっくりじっくりブログに書いていこうと思います。


とりあえず一発目なのですが…何を書こうか。とりあえず以下のことについて

・釘宮理恵という声優
・アイマス2について
・真について
・雪歩について
・他キャラについて(オイッ
・ライブについて
・アイマスについて

と、いいたいこととネタはたくさんありますよ。そして一回目の今日は…「釘宮理恵という声優」について。
後の命題は順番に書いていこうと思ってます。内容的に肯定・否定という順番かな、毎日更新できたらいいな。あと、いいことばっかり書こうとは思ってないので。そもそも、自分の好きなっことを書いていきたいと思ってるので。まぁそんなことはどうでもいいや。普通に書いていきますね。


・釘宮理恵、いわゆるくぎゅうううう
事は二日目に起こった・・・

くぎゅがソロで歌う「my song」を歌い終わった後、自分の気持ちを言っているとき…泣いちゃった。

たぶんガチで。

おいら、実はあーいー青臭いのダメで、なんかしらけるんですよ。その本人しかわからない苦労とかね、こっちからしてみればわざとらしいかわいい声出しゃ騒がれると思いやがって・・・みたいな。

うん、そう思ってた自分を殴りに行きたいな。

席が遠かったから感情移入しにくかったというのがあったのかもしれない。とありえず、そのときは何も感じなかったのね。「my song」自体もしっとり系で苦手だったのであんまり聞いてなかったし、ライブ中もそんな気合入れてみてなかった。もちろん後悔してる。そしてその後ずっとくぎゅを見てたわけなんですが・・・


さっき言ってたこと(泣いてたこと)はホンモノじゃねーか、と。
なんでそこまでの考えに至ったのか、それはよく覚えてない。くさい言い方をすると、くぎゅの気持ちが伝わったって所かな・・・なんて。なんだろう、なんでくぎゅはこのライブで(たぶんただ一人)泣いたのだろうか。何が彼女をそうさせたのだろうか。それを考えると、簡単に答えが出た。もちろん憶測の域は出ないですがね。


くぎゅはいつもライブには出ない”レアキャラ”らしい。自分は今までアイマスどころかライブ自体言ったことないので、うわさくらいしか聞いてなかったんだけど、今回はくぎゅ含むほぼ全員が出るということでおいらも生くぎゅが見れると息巻いてたわけです。

ここで一つの仮定を立ててみる、釘宮理恵はアイマスがとても好きなんじゃないのか、と。多忙といわれるくぎゅはスケジュールが合わず、今までライブを泣く泣く見送っていたのではないか、と。もっとファン、Pの前で歌いたいのではないか。そしてそれがこれからはじまる新しいアイマス2という節目でようやく出れて感極まったのではないか、と。そうすると全てが納得がいきます。



この日のためにスケジュールをどうしても合わせたかった、この節目となる記念の日にどうしてもアイマスの伊織という釘宮として出たかった、Pの前でいっぱい声援を受け精一杯のパフォーマンスをしたかった、どうしても大好きなこの歌を歌いたかった。そんな色々な想いを全て成就した瞬間が、あの「my song」を歌い終わった瞬間だったではないでしょうか。



私、今ほんとーーーーに幸せですっ!!!!



彼女が叫んだこの言葉は、何一つ偽りのない言葉だったに違いない。
きっとここまでアイマスが好きになったのは、ファンの、Pたちのアイマスへの愛がめい一杯注がれてるからだと思います。前も書いたけれども、アイマスにはなんともいえない”愛”に満ち溢れています。くぎゅはそんな作品に関われて幸せだなぁと思ったんじゃないかなぁ。それにせいいっぱい応えられた、そんな気持ちからもう我慢できなくなったんだろうなぁ。

先生、僕胸が熱くてなきそうです。

もう半分泣いてるようなもんだけども。そんな彼女の心境を考えるだけでもうなんかこうこみ上げてきます。本当によかった・・・と。そしてそこまでアイマスを愛してる―――あの人気声優で他にもいろんな作品に出ているにも関わらず―――アイマスへの想いはホンモノなんだな、と。すいません、これだけでご飯10杯くらいいけそうです。



そうだ、思い出した。なぜそう思ったか、嘘偽りのない言葉だと。僕が見たのは彼女がステージから離れる際、とても幸せそうに、そう今から愛しのカレとデートにでも行くような純情な少女の動きをしてました。全てに満足をした、そしてこれからも素敵な事にめぐり合えるだろうという希望を持った動き。人の動きってものは気持ちが出るもんです。幸せなときは特にね。本当に幸せそうに動きやがる…こりゃホンモノだな、って。


ちょっとくぎゅとアイマスについて探してたらこういうのを見つけました。
【インタビュー】釘宮理恵と長谷川明子が語る「MASTER SPECIAL」の裏側


上のことを考えながら読むと・・・あら不思議、自分の考えが間違ってなかったな、って勝手に納得。
釘宮理恵、彼女はホンモノですね。アイマス愛はホンモノです。(他の中の人もそうだと思いますがね)



自分、くぎゅのライブはもちろん初めてだったんですが、たぶんこれ釘宮ライブの中で一番素敵な舞台だったんじゃないかと思います。これ以上の素敵な釘宮さんが想像できない。それだけ感動的でした。




昔釘宮病に侵されてた時期もありましたが…今では純粋にくぎゅのファンになりました。こんなにアイマスを愛してくれてたなんて、今まで誤解してました、すいません。あなたの愛は伝わりました、そしてPの愛も釘宮さんにとどいます。それが確信できる瞬間でした。



あ、いおりんとは別物ですからね。一応いっとくけど。



いや、もちろんいおりん大好きですよ。アケのいおりんの破壊力はとんでもないですからね。
アケのいおりんしてなくて伊織好きなんてモグリ。


おっと、イランこと言ってしまった。
とにかく、日曜日組は間違いなく勝ち組でした、そんなお話でした。おしまい。




<補足>※くぎゅをいおりんとして見ることはできるけど、いおりんをくぎゅとして見ることはできない。


2010/07/06 Tue. 02:50 [edit]

Category: アイマス

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